【悲報】 中国のゲーム会社さん、とんでもないゲームを開発してしまう

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ピーク プラットフォーム 昭和末期 実態 悲報に関連した画像-01
12022/01/08(土) 00:54:30.98ID:45CNiF3Mr.net

中国の開発スタジオNEKCOM Gamesによる新作RPG『昭和米国物語(Showa American Story)』が発表された。
プラットフォームはPS4/PS5/PC。

舞台は昭和66年のアメリカで、強大な経済力を手にした日本の文化的植民地となっている。
言うまでもなく架空の設定だが、日本経済がピークを迎えていた昭和末期、多くのアメリカ人が恐れていたような実態がもしも本当に起きていれば、というような設定と言えるだろう。

だが、本作はそんな世界設定を真面目に描くというよりも、B級映画のような雰囲気だ。この世界には10年ほど前からゾンビや化け物が登場するようにもなり、ロードムービーのような形式でゾンビやヤクザと戦うことになるようだ。

ゲーム内音声はすべて日本語で、主題歌には大事MANブラザーズバンドの「それが大事」が採用されている。

※下記リンクより、一部抜粋。続きはソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/1fe073bfd007396df0edfa97b49601763d06337c
https://www.youtube.com/watch?v=8DBXAfb0SsA



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