板尾創路「うば捨て山とか大賛成」野沢直子の介護論に共感「日本の考えは自分の世代で終わらせた方が良い」 

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野沢直子 野沢 リモート サンフランシスコ プレゼンに関連した画像-01
野沢は現在58歳だが、サンフランシスコからリモートでプレゼンに参加。老化が著しいと嘆き、「見た目も劣化、若い人の顔の見分けがつかなくなっている。みちょぱとゆきぽよさんがみんな同じに見える。ぼる塾まで森三中に見えてくる」と話して笑いを取り、エッセイとして「全国の58歳のあなたへ」と題した書籍を出版したいとアピール。自身の老化や親の介護に至るまで様々な内容を取り上げるとのことだが、どの出版社も、知名度が高くプレゼン上手な野沢のアイデアに興味津々。

オブザーバーを務める板尾創路も「(野沢とは)同い年。話の内容が腑に落ちることが多い」と絶賛。
「子が親を介護をしなければいけない今の日本の考えは自分の世代で終わらせた方が良い」とする野沢の介護論にも共感した様子で、「タイトルは『58歳のあなたへ』ではなく『老人・野沢直子』でいいんじゃないですか」とこちらも笑いを誘い、「定年前の男性に向けて発信したらいいんじゃないですかね。介護も僕はうば捨て山とか大賛成なタイプ。僕も子どもに背負われて、山に捨てられて、3日後とかに死んだら幸せやなと思うので」と野沢のプレゼンに共感していた。

https://npn.co.jp/article/detail/200014435
※上記リンクより、一部抜粋。続きはソースで



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